高森ハーブ農園の
バスハーブ
0197 バス・ハーブ (6パックときれいな布袋がひとつ) 総額\2,310. (本体\2,200. 税\110.)
無農薬ハーブの入浴剤です。長野県の高森ハーブ農園が、農薬を使わず丁寧に育てたハーブがたっぷり入っています。ラベンダー、タイム、ミント、ベイ、ビワの葉、ローズセラニューム、スギナ、松、ヨモギ、エゴマ。
注文数:
1998年春から休業している「生活広場 ろばや」さんに、ようやく国産でよいハーブを見つけたと教えてもらったのが、「高森ハーブ農園」さんでした。
農園は長野県富士見町にあり、八ヶ岳の南麓、南アルプス甲斐駒ヶ岳を望む標高950mの高原にあります。無農薬・有機栽培で育てられ、手摘みで自然乾燥されたハーブは香りが強く、色もきれいで、ハーブティーはとてもおいしいです。
生産者の福本さんは、ご自身が肝臓を悪くされ、病院での薬による治療でよくならなかった頃に、趣味の園芸からハーブに出合ったそうです。フランスの薬草家モーリス・メッセゲ氏の薬草療法を学び、自分でハーブを育て、使っていくなかで健康を取り戻されたのだそうです。
約7年前から富士見町で土作りから始めた農園では、300種類ほどのハーブと自家用野菜、山野草、ドライフラワー用の草花などが栽培されています。
有機質土壌の豊かな大地で太陽の恵みをたっぷり浴びた、高森ハーブ農園のハーブグッズから、まずはバスハーブをご紹介します。是非一度、お試しください。
ご使用方法:
バスハーブ1パックを布袋に入れ、浴槽に入れます。そのままでも充分効果が味わえますが、沸かしてご使用くださるとベストです。ハーブの精油分がじっくりと溶け出します。そのままで、5日間くらいお使いになれます。何回かに分けても使えます。
*入浴後は湯アカ取りをしてタオル等で浴槽のヌメリを拭き取りますと、より気持ちよく入っていただけます。ハーブの力が、お湯の臭くなるのを防いでくれます。
ハーブの香りが一日の疲れをほぐし、お肌をしっとりさせ、身体を芯から温めてくれます。アトピーでお困りの方にもお薦めです。
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